F1GP第7・8戦結果

第7戦 カナダ
 1.ハミルトン メルセデスAMG    25
 2.ベッテル        フェラーリ        18
 3.ボッタス        ウィリアムズ      15  
 4.フェルスタッペン   レッドブル        12
 5.ロズベルグ      メルセデスAMG    10
 6.ライコネン       フェラーリ         8
 7.リカルド        レッドブル         6
 8.ヒュンケンベルグ  フォースインディア    4
 9.サインツ        トロロッソ          2
10.ペレス         フォースインディア    1

注目のドライバーズポイントはロズベルグが116ポイント、ハミルトンが107ポイントとなり、次戦アゼルバイジャンの結果次第では逆転の可能性も出てきました。
マクラーレンホンダのアロンソは11位、バトンはマシントラブルのリタイヤで、ポイントは獲得できませんでした。

第8戦 ヨーロッパ(アゼルバイジャン)
 1.ロズベルグ      メルセデスAMG    25
 2.ベッテル        フェラーリ        18
 3.ペレス         フォースインディア   15  
 4.ライコネン       フェラーリ        12
 5.ハミルトン       メルセデスAMG     10
 6.ボッタス        ウィリアムズ       8
 7.リカルド        レッドブル         6
 8.フェルスタッペン   レッドブル        4
 9.ヒュンケンベルグ  フォースインディア    2
10.マッサ         ウィリアムズ        1

ロズベルグがドライバーズポイントを141と伸ばし、ハミルトンとの差を24ポイントに広げました。ベッテルも96ポイントとハミルトンに21差となっています。
マクラーレンホンダはバトンが11位、アロンソがマシントラブルでリタイヤしポイントは獲得できませんでした。上位チームがリタイヤしないと、この位置から脱け出せないのがマクラーレンホンダの現状のようで残念です。





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