不倫辞職の補選経費、2億6千万円!

<女性タレントとの不倫を認めた宮崎謙介元衆院議員=自民党を離党=の議員辞職に伴う衆院京都3区補選

 (4月12日告示、24日投開票)に、約2億6千万円の経費がかかることが、各選管の試算で分かった。>


経費は 1.職員の時間外勤務手当やお知らせはがきの印刷費など
                          
         京都市(伏見区)     9700万円   
         長岡京市          2200万円    
         向日市           1750万円    
         大山崎町           600万円    

2.政見放送や選挙公報作成、投票用紙印刷の費用など

         京都府選管    約1億2000万円

合計約2億6千万円の財源は国負担となる。(私たちの税金!)

もったいない・・・。 本人は辞職して責任取ったつもりかもしれないけど、こんなに迷惑かけている。

今更ながら宮崎元議員には怒りを抑えられない。公認したのだから自民党の責任で払って欲しい。

欠員のままで行けないのかな、このまま削減とかでもいいけど・・・。

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